noteの下書き、 手元に置くのやめました。
気づけばドラフトが山積みに…!流れを変えるための自動化
こんにちは、ハチコです。
Fable 5、継続中ですね〜!
嬉しい人と、ちょっとお腹いっぱいな人といますよね。
一昨日のわたしは
延長するかもな〜と薄々思いつつも、
もったいない精神が発動し、
思いついた微妙なアプリも形にしてみよう〜!
と無駄にFableに働いてもらっちゃいました。
結果、残りクレジットわずかです😂
ま、いいんです。
もしかしたら、形にしたら
案外いいものができることもあるんですから。
(今回はいらんアプリができてしまいましたがw)
ずっと動かせてなかった note の自動化
さて、そんなクレジットカツカツの中で、
note の自動下書き投稿を実装しました。
わたしの場合は、
ポッドキャストで喋ったことを軸に
note に向いてるかなってものを
記事にすることが多いです。
ですが、
今年度に入ってから作業時間が減ってしまい
1,2日中にリライトする時間が取れない日が
ちょくちょくでてきました。
手元にはリライト前の原稿がどんどん積まれていきます。
その中から、未投稿、かつ、note記事にしたい案件を
もういちど掘り起こしてnote記事にするのは
思っていた以上に腰が重い作業でした。
なので、わたしのPCの中で眠っている
書きかけのnote記事はたくさんあります😂
note には API がないので、ブラウザ操作で
もともと、手元でリライトできたほうがいいと思っていました。
なので、noteの下書きに自動で保存されることに
あまりメリットを感じていなかったんですよね〜。
でも、下書きがどんどこ積まれていくこの状況はまずいなと思い、
ものは試しということで、
Fable登場を機に実装してみました。
ちなみに、noteには公式のAPIやMCPなどがないため、
AIにPCやブラウザを操作してもらう必要があります。
…ですが、まぁそんなことをあまり考えなくても
Fableが適切な技術を選定して提案してくれます。
すごいよFable…!
※じつはOpus4.6くらいの時に軽い気持ちで実装しようとしたのですが、
うまくいかず、さくっとあきらめちゃっていました。
使ってみたら結構いいかも。
こういうのは運用してみないと
「思ってたと違うな」ってこともありますよね。
とりあえず試して見た感じは
手元のエディタよりはリライトしやすいかも。
しばらく運用してみて、またご報告しますね!
ここまでお読みいただき、ありがとうございました♪
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またお会いしましょう♪



まずはそのPythonをつくらせる!
僕のはChromeではなく、chromiumをダウンロードして、その環境で下書きに入れさせてるよ!
IDとパスワードとかの情報は.envファイルでClaudeには読ませてない。
それができたら、下書きまで作成できたらPythonを実行する
っていう指示までをひとつのパイプラインとしておけば、下書きまでの自動化が完成!
下書きに入れる方法として、AIにブラウザ操作をさせるよりも、Pythonで下書きに入れさせた方が安定するし、クレジット消費しないよ!